nanaco クレジットチャージ ポイント

nanacoへのチャージでポイントが貯まるクレジットカードです。

クレジットカード貯まるポイント対象ブランド
リクルートカード100円ごとに1.2ポイント
(1枚で月3万円まで)
(2枚で月6万円まで)
JCB、VISA、Master
Yahoo!カード200円ごとに1ポイントJCB
セブンカード・プラス200円ごとに1ポイントJCB、VISA
チャージ対象はnanacoカードとnanacoモバイル(アプリ)となり、
使い方の流れは以下です。

1.事前登録
初めて利用する場合はクレジットカードを事前登録します。

・nanacoカード→nanaco会員メニュー
・nanacoモバイル→nanacoモバイルアプリ

からそれぞれ登録します。
登録できるのは本人認証サービスに登録済みのクレジットカードで、
チャージ先ごとに登録可能までの日数が異なります。

・nanacoカード→入会から10日後以降
・nanacoモバイル→新規入会・機種変更から4日後の朝6時以降

2.チャージ金額の指定、受け取り
・nanacoカード
nanaco会員メニューからチャージ金額を申し込みます。
セブンイレブンなどのお店やセブン銀行ATMで残高確認をして受け取ります。
(店舗受け取りは残高確認する旨を店員さんに伝えます)

・nanacoモバイル
nanacoモバイルアプリからチャージ金額を申し込みます。
申し込み後はそのまま利用できます。

nanacoへクレジットチャージをする際の制限は以下です。

クレジットチャージ利用制限
チャージ上限額50,000円
1回のチャージ可能額30,000円(5,000円以上1,000円単位)
利用金額1ヶ月 20万円まで
利用回数1ヶ月 15回 / 1日 3回まで
支払い方法ショッピング1回払いのみ
1ヶ月20万円の利用枠で足りない場合は、

1.nanacoギフトを使う
2.nanacoの使い先を分散する

とするようにしています。

1.nanacoギフトを使う
nanacoギフトはnanacoへのチャージやネットショッピング、オンラインゲームで利用できるサービスです。

セブン-イレブン、イトーヨーカドー、ヨークマート、ヨークベニマルで購入でき、nanacoカード・nanacoモバイルにチャージすることができます。

2.nanacoの使い先を分散する
金額が大きい「税金」支払いで分けるようにしています。

例えば都税の場合、

・自動車税
・固定資産税・都市計画税(23区内のみ)
・固定資産税(償却資産)(23区内のみ)
・個人事業税
・不動産取得税

はクレジットカード支払いが可能ですが、
「住民税」はクレジットカード支払いができません。

この場合住民税はnanacoで支払うなど使い分けることで、
税金が多い方ほどポイントを貯めやすくなると思います。

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